ゆうきや

ゆうきや 農薬・化学肥料・除草剤を使わず、田んぼに住む生き物に溢れた「生きもの田んぼ」で収穫された「生きもの田んぼのお米」をはじめ、慣行栽培に比べて農薬の使用を抑えた「特別栽培米」を販売。 文京区本郷2-28-1
03-6801-6876

「ゆうきや」を運営する株式会社ゆうきが、昔ながらの手植え体験会を開催!泥に触れ、未来の食を学ぶ1日。今秋「稲刈り体験」も開催予定。【開催レポート】日本の食の未来を考える。ゆうきやが長野県佐久市で「農薬不使用・生きもの田んぼの田植え体験 20...
08/06/2026

「ゆうきや」を運営する株式会社ゆうきが、昔ながらの手植え体験会を開催!
泥に触れ、未来の食を学ぶ1日。今秋「稲刈り体験」も開催予定。

【開催レポート】日本の食の未来を考える。ゆうきやが長野県佐久市で「農薬不使用・生きもの田んぼの田植え体験 2026」を開催!

株式会社ゆうきのプレスリリース(2026年6月8日 19時00分)【開催レポート】日本の食の未来を考える。ゆうきやが長野県佐久市で「農薬不使用・生きもの田んぼの田植え体験 2026」を開催!泥に触れ、未来の食を学ぶ1日。

「ゆうきや」では、長野県佐久市に自社の田んぼを持ち、農薬不使用、肥料不使用、除草剤不使用の自然栽培(自然のままに育てる栽培方法)を実践しております。6月6日(土)に、その田んぼの1枚を使い、一般募集でお集まり頂いたお客様も交えて、手植えによ...
08/06/2026

「ゆうきや」では、長野県佐久市に自社の田んぼを持ち、農薬不使用、肥料不使用、除草剤不使用の自然栽培(自然のままに育てる栽培方法)を実践しております。

6月6日(土)に、その田んぼの1枚を使い、一般募集でお集まり頂いたお客様も交えて、手植えによる田植え体験を開催しました。
晴天に恵まれ、大人とお子様も一緒になって無事最後まで植えきりました!

こちらの田んぼの様子も
「ゆうきや」サイト( https://yukihanbai.com/ )や、
当ページでも定期的に発信してまいります。
#田植え体験 #手植え #自然栽培

「なぜ、このお米を選ぶのか?」その答えをより分かりやすく。ゆうきや公式オンラインショップがリニューアルしました。「ゆうきや」が目指すもの、米生産者の市川さんの想いなど、改めて分かりやすくお伝えできるよう日々改善中です。今後も順次、ブログの更...
04/06/2026

「なぜ、このお米を選ぶのか?」その答えをより分かりやすく。
ゆうきや公式オンラインショップがリニューアルしました。

「ゆうきや」が目指すもの、米生産者の市川さんの想いなど、改めて分かりやすくお伝えできるよう日々改善中です。
今後も順次、ブログの更新や田んぼの様子など、情報発信を進めて参ります。

▼公式ショップはこちら
https://yukihanbai.com

【市川さんの「生きもの田んぼ」観察カメラ①】こちらは6月1日に行われました田植え直後の写真です。こちらの「生きもの田んぼ」は、農薬不使用・化学肥料不使用・除草剤不使用のため、通常の慣行栽培と比べて管理に手間がかかります。この状態からどのよう...
03/06/2026

【市川さんの「生きもの田んぼ」観察カメラ①】
こちらは6月1日に行われました田植え直後の写真です。
こちらの「生きもの田んぼ」は、農薬不使用・化学肥料不使用・除草剤不使用のため、通常の慣行栽培と比べて管理に手間がかかります。

この状態からどのように育ってくか、見守っていきましょう。

03/06/2026

【市川さんの「生きもの田んぼ」観察カメラ】
早速、5月30日の代掻きから2日後の6月1日、田植えが始まりました。

ここから、雨にも負けず風にも負けず、無事成長して稲刈りを迎えられることを、当事者の市川さんたちはもちろんのこと、「ゆうきや」スタッフも願うばかりです。

引き続き、次回の観察カメラシリーズをお楽しみに!

02/06/2026

ゆうきやで販売しております「市川さんのお米」が育つ様子が見られるよう、長野県佐久市の田んぼに定点観測カメラを設置しました!

こちらはその「生きもの田んぼ」での代掻きの様子(5月30日撮影)の一部を動画で撮ったものです!
引き続き、今後も観察日記のような形で定期的に田んぼの様子をお届けしていければと思います。
お楽しみに!

ゆうきやで販売しております「市川さんのお米」の田植えが始まっています。先日、その様子を撮影してきました!しかもドローンで!山に囲まれた長野県佐久市の、のどかな田園風景の中、大型の田植え機がフル稼働していました。今年の田植えも順調のようです。...
20/05/2026

ゆうきやで販売しております「市川さんのお米」の田植えが始まっています。
先日、その様子を撮影してきました!しかもドローンで!
山に囲まれた長野県佐久市の、のどかな田園風景の中、大型の田植え機がフル稼働していました。
今年の田植えも順調のようです。
#田植え #長野県 #佐久市

昨今の災害や気候変動・天候不順で、いつまたコメの供給量が減るか分かりません。「またスーパーからお米が消えたらどうしよう…」そんな不安からお米を大量に備蓄していませんか?でも、時間が経てば味は落ちてしまいます。そこでおすすめしたいのが、ゆうき...
13/05/2026

昨今の災害や気候変動・天候不順で、いつまたコメの供給量が減るか分かりません。

「またスーパーからお米が消えたらどうしよう…」

そんな不安からお米を大量に備蓄していませんか?
でも、時間が経てば味は落ちてしまいます。

そこでおすすめしたいのが、ゆうきやの【確穂米(かくほまい)】です。

備蓄するのではなく、農家さんに最適な環境で「自分のお米」を確保しておいてもらい、必要な時に精米したてをお届けするシステム。

安心と美味しさを両立できる新しいお米の買い方です。
詳細はこちら↓
https://yukihanbai.com/lp?u=kakuho07

「とりあえずお米を多めに買っておこう」という備蓄スタイル、実はお米の鮮度が落ちて美味しく食べられなくなるという落とし穴も…。これからの時代に必要なのは、一時的な「備蓄」ではなく、信頼できる農家さんと直接繋がる「確保」です。スーパーの棚が空に...
07/05/2026

「とりあえずお米を多めに買っておこう」という備蓄スタイル、実はお米の鮮度が落ちて美味しく食べられなくなるという落とし穴も…。

これからの時代に必要なのは、一時的な「備蓄」ではなく、信頼できる農家さんと直接繋がる「確保」です。

スーパーの棚が空になっても、市場価格が変動しても。毎月、精米したての安全なお米があなたの元へ直送される「確穂米(かくほまい)」。
食への不安を手放す、新しい備えのカタチです。

詳細はこちら↓

お米の新しい備え、農家とつながり食を守る「確穂米」|ゆうきや
https://yukihanbai.com/lp?u=kakuho07b

#備蓄米 #食糧危機 #お米不足 #確穂米 #ゆうきや

今朝の社内田んぼを撮影しました。冬場では珍しく水を引いた「冬期湛水(とうきたんすい)」の井戸水かけ流しです。泥の表面やワラにまとわりついている茶色くフワフワとしたものは、一般的に「トロトロ層」と呼ばれるものが形成されつつある、あるいは有機物...
10/02/2026

今朝の社内田んぼを撮影しました。
冬場では珍しく水を引いた「冬期湛水(とうきたんすい)」の井戸水かけ流しです。

泥の表面やワラにまとわりついている茶色くフワフワとしたものは、一般的に「トロトロ層」と呼ばれるものが形成されつつある、あるいは有機物の分解が活発に進んでいる状態です。

この状態は、基本的には「土が生きている(肥沃である)」証拠であり、多くのメリットがあります。

写真のトロトロ層が日差しを遮ることで雑草が生えにくくなり、その下では、イトミミズなどの生き物がゆっくり土を動かし自然にかき混ぜてくれる、天然の耕運機のような状態になっています。

そのため、このまま放置することで春には代掻きが要らないほど土が柔らかくなります。
また、分解された有機物は稲にとって吸収しやすいアミノ酸天然肥料にもなります。

水位を保つ水の管理が必要ですが、上述の通り井戸水のかけ流しにしている(冬場でも一定の水温を保ち氷にくい)ため、自然と生きものに任せた、雑草の生えいにくい、化学肥料も必要ない、まさに「株式会社ゆうきの」目指す持続可能な水田化が進んでいます。
https://y-yuki.com

住所

西大輪3-1/5
Bunkyo-ku, Tokyo
340-0206

営業時間

月曜日 11:00 - 17:00
火曜日 11:00 - 17:00
水曜日 11:00 - 17:00
木曜日 11:00 - 17:00
金曜日 11:00 - 17:00

電話番号

0358010880

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