げんきの市場

げんきの市場 地域に根ざしたオーガニックの野菜とお米を販売しています。
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田植えと焚き火     テクノロジーがなくしたもの          愛は農園にある。   第十六葉 ここさんぽ 中川ゆか  紫陽花が咲きはじめました。雨に濡れるといっそう色が深まり、大好きな花です。  5月下旬、越谷の「半農半楽の会」の田...
04/06/2026

田植えと焚き火 
    テクノロジーがなくしたもの 

         愛は農園にある。 

  第十六葉 ここさんぽ 中川ゆか

 紫陽花が咲きはじめました。雨に濡れるといっそう色が深まり、大好きな花です。
 
 5月下旬、越谷の「半農半楽の会」の田植えに参加させてもらいました。東京から遊びに来た甥っ子も「やってみたい」と言うので一緒に連れて行きました。
 ところが、いざ田んぼに入ろうとすると、泥の中にはざりがにや小さな生き物たちがいることに大騒ぎ。「ざりがにこわい!食べられるから絶対入らない!」と、あぜ道から一歩も動きません。

 そんな甥っ子の背中を押してくれたのは、田植えで出会った1個上のお兄ちゃんでした。虫を捕まえて見せてくれると、甥っ子は田んぼの生き物探しに夢中に。やがて自分から泥に足を入れ、かえるを探し、気づけば泥に浸かって田植えをしていました。

 一人だと怖いことも、誰かがやっていると「やってみよう」と思える。
一緒にやると、どんどん楽しくなる。
泥のやわらかさ、生き物たちの生命力に触れる、心がひらく時間。

 みんなで行う農作業は、自然とのつながり、人とのつながりを育てます。昔は田植え休みがありました。子どもからお年寄りまで、近所総出で田植えを手伝います。『となりのトトロ』の映画にも描かれていますね。
 今は機械が作業をするから、近所の人の手伝いはいらなくなりました。

 3年間お金を使わずに生活したマーク・ボイルの著書『ぼくはテクノロジーを使わずに生きることにした』には、こんな指摘があります。
 魔法瓶ができたことで、農作業の休憩に熱いお茶を沸かすための焚き火がいらなくなり、焚き火を囲む人々の団らんの時間が消え、地域の関係性が薄れていった。

 暮らしや仕事を魔法のように支える現代テクノロジーはとても便利です。でも、便利さの影で失われたものにも、そっと目を向けていきたいと思います。

*6月6日は吉川の有機農家の山崎さんの畑でじゃがいもの収穫体験と焚き火のカレー会をします。古来から人々の心を癒し、つなげてきた焚き火。存分に楽しみたいです。

#ここさんぽ #愛は農園にある #埼玉県 #越谷 #げんきの市場 #畑が丸ごと見えるマーケットげんきの市場

02/06/2026

#埼玉県 #越谷 #吉川市 #三郷市 #草加市 #さいたま市 #オーガニック #マクロビ #旬の野菜 #無農薬米 #無添加生活 #畑が丸ごと見えるマーケットげんきの市場 #食の安全 #げんきの市場

日本文化がいにしえより持ち続ける          丁寧に生きる日々野菜情報VOL.788令和8年5/24~5/30 「日日是好日」(にちにちこれこうじつ)という映画を見て深く感じる事がありました。2018年に劇場公開された日本映画で主演を...
28/05/2026

日本文化がいにしえより持ち続ける
          丁寧に生きる日々

野菜情報VOL.788令和8年5/24~5/30

 「日日是好日」(にちにちこれこうじつ)という映画を見て深く感じる事がありました。2018年に劇場公開された日本映画で主演を黒木華が演じています。将来に迷う普通の女子大生・典子(黒木華)は、いとこの美智子と一緒に近所の茶道教室に通い始めます。最初、典子は茶道の所作や決まり事を「何でこんなに面倒なんだろう」と感じます。先生に「お茶は形から。先に入れ物を作って、あとから心が入る」と言われても、いまいち腑に落ちていきません。それでも個性的で厳しくもユーモラスな先生(樹木希林)のもとで、作法や季節のしつらえを一から学んでいきます。そして同じ事を何度も繰り返しているように見えるお茶の世界で、四季の移ろいや自分自身の成長が積み重ねられる中で、静かに変化していきます。そして就職、失恋、いとこの結婚、父親の死と人生の節目を迎える度に典子は稽古を続けながら、少しづつ自身の中の心に映る世界の変化に気づくようになります。例えば、お茶碗にお湯を柄杓で注ぐ時にはトロトロと、お茶碗に水を柄杓でそそぐ時はキラキラと聞こえるといったようにわずかな変化を、自身の中から見つけ、そして感じていくようになります。

 33歳になり典子が一人暮らしを始めた春、突然に父を病気で亡くします。そして典子は必死にその悲しみに慣れて生きていかねばと日々を重ねて行きます。そんなある日、茶室の外を強い雨が降り続ける中、その激しい雨音を聞きながら静かに稽古を続けていると、ふと茶室の床の間にかけてある「雨聴」という文字が目に留まります。そして、「雨の日は雨を聴く…。五感を使って全身でその瞬間を味合う。雪の日は雪を見て、夏には夏の暑さを、冬には身の切れる寒さを…」と全てを丸ごと受け止める心に満たされます。そして、その時、映画の題名にもなっている茶室にずっと掛けてあった「日日是好日」という言葉の意味が理解できるのです。「毎日が良い日」とは、晴れでも雨でも、順調な日も失敗した日でも、その一日を丸ごと受け止め、丁寧に味合えばその全てが「好日」になるという心の姿なのでした。

 「げんきの市場」の店頭はいつも旬の姿で溢れています。ある時は春野菜、夏野菜、秋野菜、冬野菜といった野菜たちが溢れ、その移り変わりの時期の「端境期」を挟みながら移り変わっていきます。特に、2月頃から春野菜がまた並び始める時の端境期と夏野菜が終わり秋野菜が溢れ出すまでの端境期は野菜が少なくなります。そして、春にはいっせいに色々な冬野菜が菜の花に生まれ変わって並び、そしてどの季節もその天気の中で良く実った野菜たちがどの生産者からも所狭しと並びます。それは頭で考える「旬の移り変わりの風情」ではありません。ただ、それこそが私たちの暮らしの中で自然界の恵みがもたらす、大いなる愛の姿なのです。私たちはそれを丸ごと受け止め、丁寧に味合う文化を育てて行きたいのです。

#無農薬栽培
#旬の野菜
#オーガニックライフ

#埼玉 #越谷 #げんきの市場
#畑が丸ごと見えるマーケットげんきの市場

私たちにはまだ未来を選ぶ     チャンスが残されています!野菜情報VOL.787令和8年5/17~6/30 「遺伝子組み換え」作物に変わる新たな遺伝子操作「ゲノム編集」の登場や、人為的に遺伝子操作した「あきたこまちR」というお米の危険性を...
21/05/2026

私たちにはまだ未来を選ぶ
     チャンスが残されています!

野菜情報VOL.787令和8年5/17~6/30

「遺伝子組み換え」作物に変わる新たな遺伝子操作「ゲノム編集」の登場や、人為的に遺伝子操作した「あきたこまちR」というお米の危険性を今までこの野菜情報の中で取り上げてきました。それらの登場はその後、どのようになっているのでしょうか?そうした遺伝子操作は専門家からその危険性が指摘される明らかに「不自然」な食品です。そして、それらを私たちの身体という自然界に入れる事に対しては、もっと慎重に研究し判断するべきです。ただ、どうしてもそのような技術を使い食品を生産するというのであれば、そうしてつくられた食品だという事が消費者に分かるようにして欲しいのですが、しかし実際にそのように我国の「食の安全性」は動いていません。

実際に「ゲノム編集食品」は食品表示の対象外でゲノム編集の表示義務はなく、日本の国内で、トマトや真鯛、フグ、ヒラメの流通が始まっています。そしてそれ以外にもじゃが芋やトウモロコシ、メロン等も未上場ですが、すでに届け出が済んでおり、今後もそうした食品の登場は加速する事が考えられます。また、「あきたこまちR」も、遺伝子が改変されているにも関わらず農林水産省は「有機」、「オーガニック」農産物として有機基準で認める見解を出しています。さらに日本は年間数千万トンの「遺伝子組み換え作物」を輸入して、食用油や食品甘味⇒お菓子、飲料(ノンアンルコール飲料)、家畜の飼料等に使われています。日本国内でその膨大な遺伝子組み換え作物を実際に使用している企業はグリンピースジャパンの発表(2009年)によると、日本のテレビ業界のCMを独占するような大手の有名食品メーカーが名前を連ねていますが、日本で「遺伝子組み換え作物」を企業がどの程度使用しているか開示する義務がない為、実態は暗闇に隠れています。

この遺伝子組み換え作物栽培に欠かせない除草剤の主成分である「グリホサート」は、発がん性があり、腸内細菌を殺して様々な疾患の原因になる為に、世界的に発がん物質として規制が議論されている中、日本では「グリホサート」を承認しているばかりでなく、2017年に残留基準を作物ごとの規制が緩和されました。小麦が6倍、トウモロコシが5倍、そばに至っては150倍に緩和されています(「本当は危ない国産食品-『食』が『病』を引き起こす」著者:奥野修司『新潮文庫』)。また、「悲しき国産食品」(発行:三五館)を出版された小薮さんは長年食品メーカーの研究室に従事していましたが、「売れればそれで良し」で進められる「官民一体となった食品業界」を告発し、低価格の「中国産添加物」の台頭により、「食品」の危険性がさらに増したことを告発しています。

このような私たちの中に潜む「食の危険性」はほんの一部に過ぎません。輸入肉の問題、農薬問題、添加物問題、食品偽装問題等、今、日本の「食」はその現実を切り刻めば切り刻む程、私たちの健康を蝕むものに溢れています。この国は「経済至上主義」の中で「私たちの健康」という私たちにとって一番大切なものを脅かしているのです。しかし、絶望する事はありません。私たち「げんきの市場」は健康を守る為の宅配システム「げんきのBOX」を皆様のご家庭にお届けしています。この宅配は「病気を改善する力のある食材を届ける事」を目的に始まりましたが、この時代の中でも皆様の健康な毎日を守る事が出来る宅配です。私たちには、まだ選ぶチャンスがあります。是非、げんきの市場の「げんきのBOX」を一度お試しください。

#埼玉県 #越谷 #有機野菜 #げんきの市場 #無添加 #オーガニックライフ #畑が丸ごと見えるマーケットげんきの市場

「消費者が野菜を作る」  そのブームの中で期待する事とは…         野菜情報VOL.786              令和8年5/10~5/16 「げんきの市場」の生産者の野菜は本当に美味しいんです。「野菜が食べれないうちの子供が野...
14/05/2026

「消費者が野菜を作る」
  そのブームの中で期待する事とは…

         野菜情報VOL.786 
     
        令和8年5/10~5/16

 「げんきの市場」の生産者の野菜は本当に美味しいんです。「野菜が食べれないうちの子供が野菜を食べれるようになった」。とか、「野菜が美味しいんでホント調味料はいらないぐらいです」。といったお客様からのお褒めの言葉を頂戴する事があります。何よりも私自身が「げんきの市場」の野菜の心からのファンで、何十年とそうした野菜たちの美味しさを実感して生きてきました。料理研究家の辰巳良子先生の「あの美味しさを待つという事」という、めぐる季節の中で出会いを繰り返す旬の食材たちを思う言葉がありますが、私自身そうしたそれぞれの生産者たちの美味しい野菜達に「まためぐり合う喜び」に、この人生で出会えた事に、心より感謝しております。

 こうした本当に美味しくて安全な野菜を30年近く販売してきたのだから、さぞかし「げんきの市場」は今まで順風満帆に歩んで来たと思う方がいるかもしれません。しかし、その道のりはけっして生易しいものではありませんでした。そして、その中の理由の1つが野菜の規格に対しての消費者意識と自然界で育つ本来の野菜たちとの食い違いです。野菜が経済の中で「商品」となり、お金と交換される事により、「野菜の規格」という物差しで野菜の価値を計る事が当たり前になりました。しかし、自然界の中ではそれぞれ千差万別に違って成長する方が自然であり、工場のレーンで生まれるモノのように全く同じものが生まれるとしたら、それこそが不自然なのです。「商品」という物差しで計り、それを野菜の価値だと思う人たちからは「げんきの市場」の野菜は「規格外」だと思われています。さらに、農薬も使わず栽培中のリスクは増える為、その結果、「げんきの市場」の野菜が一般社会の概念では「クズ野菜」のレッテルが貼られる事が何度となく起きています。

 そうした中、この数年、消費者の方で家庭菜園で無農薬野菜を作る人が増えてきました。その事に私は大きな希望を抱いています。それは今まで「商品」として野菜を見ていた消費者が実際に畑で野菜を育て自身で収穫する事により、それまでとは違う視点で野菜を見て頂ける事を期待しているからです。「みんな違ってみんないい」は詩人の金子みずずですが、1つ1つが大きさも形も違って育つ姿こそ本来の自然であり、それが自然界のぬくもりであると感じて頂ければと願います。そして、暮らしの中でお金と引き換える時でも、野菜を「商品」ではなく私たちの生命を育む「いのち」と捉え、よくよく育ったそれぞれの野菜をそれぞれに美味しく頂く思いを育ててほしいのです。

 そして、もうひとつ期待している事があります。それは、「私たちの暮らしの中で安全な農産物を育てる専業農家から私たちの食卓へ届く」、その有難さに1人でも多くの消費者の方に気づいてほしいのです。家庭菜園の方が「もしこの面積を広げて、それで家族を養い子供を大学に行かせるとしたら…」と考えたら、どれ程大変な事か理解できるでしょう。消費者が農業を知り、食べ物の価値を見直す事はとても大切です。しかし全人類が自給自足する道が私たちの未来とは思えません。それよりも、それぞれが与えられた環境や役割や職業の中で、社会に灯りをともす事こそが私たちが歩むべき道のりです。そして私たちの食卓を守る専業農家の方々が農業を「生業」として、これからも未来を描けるように、「消費者」の立場を越えて「食卓」の未来を共に守れればと願います。

#埼玉県 #越谷 #げんきの市場 #畑が丸ごと見えるマーケットげんきの市場 #オーガニック #市民農園 #家庭菜園

家族で楽しむ「畑と焚き火」カレー作り、体験を6月6日にやります!じゃがいもや卵や玉ねぎのホイル焼きなど、焚き火でできることにもチャレンジします!写真のQRコードからお申し込みください。締め切りは5月30日です! #焚き火  #畑  #イベン...
13/05/2026

家族で楽しむ「畑と焚き火」カレー作り、体験を6月6日にやります!

じゃがいもや卵や玉ねぎのホイル焼きなど、焚き火でできることにもチャレンジします!

写真のQRコードからお申し込みください。

締め切りは5月30日です!

#焚き火 #畑 #イベント #埼玉 #越谷 #げんきの市場 #吉川市

菌ちゃん先生の師匠の赤峰さんが      人参から学んだこととは… 野菜情報VOL.785 令和8年5/3~5/9 今年の正月に赤峰正人さんの「ニンジンから宇宙へ」(1996年刊)を読みました。今週はこの本をご紹介します。「作物が生まれる瞬...
07/05/2026

菌ちゃん先生の師匠の赤峰さんが
      人参から学んだこととは…

 野菜情報VOL.785 令和8年5/3~5/9

 今年の正月に赤峰正人さんの「ニンジンから宇宙へ」(1996年刊)を読みました。今週はこの本をご紹介します。「作物が生まれる瞬間のピーンと張りつめた瞬間」に魅せられていた赤峰少年は農業高校を卒業すると父親の慣行農業をつぎます。そして、就農した当初は「とにかく見かけも味もよく高く売れる野菜をたくさん出荷して収入をあげることを農薬と化学肥料を使った現代農法で目指しましたが、順調に生育するのは始めの3~4年で、やがて作物が病害虫にやられ、農薬を使っても解決はしませんでした。そして、10年近くの試行錯誤の日々の中で、ある日、畑で刈った雑草を2年積み上げた堆肥だけを入れた畑で作ったピーマンがあまりにも良くできたので、試しにその土を分析すると理想の分析基準値にピッタリ当てはまる土が出来ていました。そして、今まで自分が一生懸命努力してきたのは「土の命を殺す悪循環への努力だった」と気づき、後に「循環農法」と呼ばれる、生命循環の環となる無農薬・化学肥料無しの野菜づくりへとたどり着きます。

 今、最も注目されている農業人のお1人である菌ちゃん先生こと吉田俊道先生(オンライン通信講座の登録者数は1万人以上)は、赤峰さんの事を「私の師匠」と呼んでいます。吉田先生と赤峰さんとのその出会いを回想した吉田先生の言葉がネットに上がっていましたので、少し長い文章ですが引用させていただきます。赤峰さんのお人柄と思想がよくわかります。「『農村破壊工作員だな!』。私が初めて赤峰さんの問答塾に参加して、私が農業改良普及員だと知って、赤峰さんにかけられた言葉です。その辛練な言葉と同時に向けられた、あの屈託のない笑顔は今も脳裏に焼き付いています。『今年度で県を退職して農業をする!』。8月ごろ、そう心が固まったちょうどそのときに、赤峰さんとの出会いがありました。『自然は循環しているんだ。害虫は神虫さん!病原菌は神菌さん!…』。大面積で、米も野菜も無農薬無化学肥料で作られている赤峰さんの実践に基づく言葉は、私がこれから挑戦する有機農業に、とてもとても力強い自信と勇気を与えてくれました。それから何度も畑見学に出かけ、教えを講い、赤峰さんを地元にお呼びしてきました。あのとき赤峰さんと出会わなかったら、私の今の農業人生はどうなっていたのだろう…。公務員から農業者になるという重要な人生の転換期に出会い支えていただいた私の農業の1番の師匠でした」。

 赤峰さんが「ニンジンから宇宙へ」と題名を付けた理由を「この宇宙に存在するすべてのものは、さまざまに支えあい、お互いを生かしあっています。水も空気も光も土も草も鳥も虫も、そして、人間も、地球もです。何かがかけても、何が秀でていてもいけません。宇宙にはすべてのものが同じ重さで必要なのです。宇宙のすべてのものを1つにつなぐものが、循環の環です。私はそれを、土まみれのニンジンから教えてもらいました。」と書いています。そして本書は「土の話」、「塩の話」、「根っこの話」、「知ってほしい話」、「循環の話」、そして最終章の「人の使命」へと進みます。今、人災による自然破壊が進んでいる中、もし未来に希望を持つとすれば、人の使命に照らし合わされた消費が生まれ、消費者が変わる事が出来れば、それにより農家も変わり、未来が変わると指摘しています。赤峰さんがニンジンから学んだ「大宇宙の循環」に私たちが従う事か出来るのか出来ないのか?それを今、この時代に試されています。それこそが私たちの使命なのです。

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ゴールデンウィークお待ちしております(^^)げんきの市場
02/05/2026

ゴールデンウィークお待ちしております(^^)

げんきの市場

02/05/2026

ゴールデンウィーク限定イベント開催中🍅
本日、明日のみ金子さんのトマトを箱売り販売しております!
ご来店お待ちしております!
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住所

赤山町1-96/3
Koshigaya-shi, Saitama
343-0807

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月曜日 10:00 - 19:00
火曜日 10:00 - 19:00
水曜日 10:00 - 19:00
木曜日 10:00 - 19:00
金曜日 10:00 - 19:00
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電話番号

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