ウチノ食堂

ウチノ食堂 ウチノ食堂, デリ, 内野町1053/1, Niigata-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

地域の素材、地域の惣菜。
イツモの“こんだて”。


ここは200年近くお魚屋さんだった場所。
“鮮魚・仕出し 藤蔵”だった空き店舗を改装、食堂として生まれ変わりました。

街角にある小さなスペースには、定食とスパイスカレー。
お惣菜の持ち帰り、コーヒーとおやつも少し。お酒も少し。

地域の素材を使用しながら、老若男女に受け入れられる味。
ウチノ食堂は、暮らしに寄り添う食堂です。

お昼のランチには「イツモの定食」、
ランチの後にはコーヒーやおやつなど、
お酒は日本酒を少し。

お惣菜はお持ち帰りもできます
お持ち帰りのみも大歓迎です。

どうぞお気軽にご来店ください。

※営業日
2017年5月1日open
5/1,2は通常営業いたします。

【水-土曜日】12:00-20:00

𓂅新入荷『パパ・ユーア クレイジー / ウィリアム・サローヤン』
訳:伊丹十三
発行元:微花 微花 kasuka 
" マリブの海辺にある父の家で、僕と父の新しい生活が始まった。
父は僕に、僕自身についての小説を書くように言った。
僕は海を...
12/08/2026

𓂅新入荷『パパ・ユーア クレイジー / ウィリアム・サローヤン』
訳:伊丹十三
発行元:微花 微花 kasuka

" マリブの海辺にある父の家で、僕と父の新しい生活が始まった。
父は僕に、僕自身についての小説を書くように言った。
僕は海を、月を、太陽を、船を知ってはいるけれど、僕自身や世界をほんとうに理解するためにはどうすればいいんだろう——10歳の少年ピートは父親との時に厳しく、時にさわやかな会話を通じて、生きることの意味を学んでゆく。
名匠が息子に捧げた心あたたまる詩的小説。"

もともと、微花のお二人に出会った頃から二人が紹介していた本。という印象で、長らく古本を買って棚に挿し込んでいたところ、夏の始めにこの復刊のお知らせを受け読み始めました。目の前にひろがっている世界を素直に見つめ、受け取る、夏休みの子どもの視点に戻るような。あるいは旅から日常に帰ってきたとき、毎日の風景を新鮮に捉えられることのような。そんな読後感でした。

この度の復刊による発行元は「微花」となっています。
お二人が写真絵本『微花 1. 春』刊行記念により新潟へやってきたのは2019年でした。手元に届いたモノとしての本とあれから経過した時間から、本を通して世界を見つめながら本とともに生きることを想像します。ときに沢山の本を読むことよりも、“自分にとっての一冊”を折りに触れ繰り返し読んできたことはしるべになりますね。

𖧧

〈発行元より〉
このたび、この不朽の名作を、微花として復刊する運びとなりました。

私が初めてこの小説を手にとったのは2014年のことでしたが、その時すでに絶版となっていました。しかもその以前から、長らく多くの人々によって復刊が待ち望まれていたにもかかわらず——私もまた、そうした人々のうちにあって、長い間待っていたのです。

ではなぜ、このたび、微花として復刊する運びとなったのか。理由はいくつもあるのですが、一言でいえば、それは"本を読んだから"です。初めて手にしたときから十年余りの間、何度も繰り返し折に触れて。そうして昨年、また飽きもせず読み返していたとき、つぎの一節が目に留まったのです。

「人間は遅かれ早かれ誰だって死ぬ。そして、人間は死んでしまったらそれでおしまいだろ?だけど、人間は死んだあと、この世に何を残すか?いい本を一冊この世に残すというのは人間として最高のことなんだ」 

何度も読んできたこの一節を、私はこのとき読み過ごすことができませんでした。本を繰り返し読むということは、ついにはそこに書かれてあるようにしか生きられなくなるということなのかも知れません。訳者あとがきで伊丹十三が「読むことを生きている状態」と書いたのも、あるいはそういうことなのかも知れない。作者であるウィリアム・サローヤンも、訳者である伊丹十三も、すでに故人となって久しいですが、それでもまだこの世には、彼らが残してくれた最高の本があって、長らく絶版であったにもかかわらず、偶然私のもとへ届いた。ならば人間として、これをもう一度この世に刊行しなおさねばならない。そうして、自分の死後にも亘る未来に、これを残さねばならない——そう思い立ってから、約一年にわたる制作期間を経て、ようやく皆様にこの本をお届けすることができます。

𓂅


写真絵本『微花 1./春』も再入荷しています。

Special thanks 小黒 恵太朗 | Keitaro Oguro

#ウチノ食堂
#食堂 #新刊本

𖧧((((定員15→20増席しました))))「三角フラスコ10年の実験ノート」刊行記念トーク実験と考察~個人店の10年を考える~星野さんのコーヒーを最初に飲んだのは10年前。沼垂朝市で、ホシノコーヒーラボ(現:mountain△grocer...
08/08/2026

𖧧((((定員15→20増席しました))))
「三角フラスコ10年の実験ノート」刊行記念トーク
実験と考察~個人店の10年を考える~

星野さんのコーヒーを最初に飲んだのは10年前。沼垂朝市で、ホシノコーヒーラボ(現:mountain△groceryの場所)でのことでした。新潟の街でまだあまり見ることがなかった種類のセルフビルドのお店で、星野さんと店舗が醸し出す空気から5年目以上のオーラが漂っていたんですが…あれはお店始めたてだったんですね…。昨年、「同期じゃん!」と声をかけられるまで7年先くらいを歩いているイメージでいました。あの頃はまだ“マルシェ”という存在が新鮮で、沼垂テラス商店街の並びにはISANAがあり、古道具ハチミツがあり、古本フィッシュオンがあり、ポッポのパンがあって、大佐渡 田村で朝定食を食べたことを覚えています。あの頃の自分はというと上古町でゲストハウスの立ち上げに参加していて、内野でお店を始める予定も、ウチノ食堂のウの字も存在しませんでした。あの頃に出会った人たちのことを思い浮かべると、あの時あの場所には“開業前夜”の人もたくさんいたように思います。と、振り返りましたが、あの頃からの実験と考察の日々。お互いにお互いの時間を駆け抜けてきて、こんな日を迎えることができてうれしいです!

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf12Y6fFq4J_-z6fwZU8QeGo5Njgok3J8Ywc0xspRpsplDh3w/viewform

こんこん堂 本と印刷編集室

\新発田市の自家焙煎コーヒー店「三角フラスコ」×一汁一菜の定食を出す内野四つ角の食堂「ウチノ食堂」2人の店主のトークイベントを開催します!/

2025年に10周年を迎えた、新発田のコーヒー店三角フラスコさん。今年5月に、10年の歩みを写真や対談などさまざまな角度でまとめた「三角フラスコ10年の実験ノート」を発売されました。真四角っぽい判型がかわいく、でも中を開くと文章も盛りだくさん。(星野さんの言葉や文章、力があってとても好きです!)もともと沼垂店移転のタイミングの撮影がきっかけだったそうで、写真はどれも最高に素敵です。
こんこん堂でもいろいろな方にお買い上げいただいています。

仙台から移住しての開業、3回の移転、焙煎士としての活躍、……などなど今や新潟に欠かせない、おいしいコーヒーと楽しい空気感をずっと届けて走り続けている星野さんと、今年10年目を迎えるウチノ食堂店主とで個人店のあれこれをお話いただきます。
また、たねむ内で16:00まで三角フラスコさんのコーヒー出店もあります☕️
お盆休み最終日?の方も多いかと思いますが、ぜひふらっとお越しください🏖️

豊かに暮らせる町の日常には、美味しいごはんが食べられる場所と、美味しいコーヒーが買える場所が欠かせない、と思います。あと、対面で交わす何気ない会話も。
そんな新潟の日常を、飲食という面からも文化的な面からもつくってくれている2人から、「個人店の10年」「実験と考察」というテーマを中心に、どんな話が聞けるのか楽しみです。もちろん、「実験ノート」をつくることになった背景や制作過程などもお話を聞けたら嬉しいです。
2つのお店に行ったことがある人でも、ない人でも、お気軽にご参加ください。
※1000円程度の視聴チケットを購入いただき後日録画記録を配信することも検討中です!同じく個人店をやってらっしゃる皆様などは日曜なかなか厳しいかなと思いましたので、、

【詳細】
「三角フラスコ10年の実験ノート刊行記念トーク 実験と考察~個人店の10年を考える~」
日時:8月16日(日)16:30-18:30
場所:こんこん堂(たねむ)新潟市西区内野町1053-1
参加費:1500円
定員:12-15人
申し込み方法:プロフィールリンクのGoogleフォームまたはこんこん堂のDM・メールアドレス[email protected]まで

**話し手紹介**

<三角フラスコ 星野良緒さん> 三角フラスコ
城下町「新発田市」にて日々スモールバッチで焙煎している、調理師が営む自家焙煎コーヒー店「三角フラスコ」と申します。可能な限りのフェアトレードで、興味深いコーヒー農家さんの栽培方法、精製技術のものを、かつ日々に寄り添う美味しいコーヒーをお届けしたいと思っています。

<ウチノ食堂 野呂巧さん> ウチノ食堂
〈ヒト・モノ・コト、日常が交差する〉がコンセプトの食堂。新潟の季節とうつろう気分、二つの自然を料理にかえて。「イツモの定食」を経て、2025年からは「一汁一菜の定食」を中心に据えた食事を提供しています。その他、新刊本やCDの販売、イベントや展示などの企画もおこなっている。日々、行き交う人と場所との間に生まれるものに目を向けています。

司会進行:井上有紀(こんこん堂店主)

✴︎一汁一菜-スパイスカレー考えたあげくこの形式になりました🍛夏野菜たっぷり、辛味は少な目(あとから足せます)、フィッシュカレーです。こちらはメニューに載せていないのでお申し付けください。無くなり次第終了です◯今日は空気がカラッとして良い風...
05/08/2026

✴︎一汁一菜-スパイスカレー
考えたあげくこの形式になりました🍛

夏野菜たっぷり、辛味は少な目(あとから足せます)、フィッシュカレーです。
こちらはメニューに載せていないのでお申し付けください。無くなり次第終了です◯

今日は空気がカラッとして良い風が吹いていたので、入り口を全開にしてクーラーを切れるくらいでした🎐

——————————————————
ウチノ食堂
〈ヒト・モノ・コト、日常が交差する〉
since2017
 
▼一汁一菜の朝ごはん、昼ご飯。
▼新刊本、CD。

▼営業時間
水~日曜。
9:30~15:00(14:30L.O.)

〒950-2112
新潟市西区内野町1053-1
(JR内野駅より徒歩3分)
駐車場なし

#ウチノ食堂
#食堂 #定食
#一汁一菜

𓂅季節の定食-冷汁今週は数えてみたら野菜が24品目(+十六穀)でした🌻夏野菜が最盛期で、ここのやさい( ここのやさい┊︎新潟野菜の定期便 )から届いた茄子・胡瓜(各5キロ)と赤紫蘇を塩漬けにしていて、このまま乳酸発酵させると「柴漬け」になり...
30/07/2026

𓂅季節の定食-冷汁
今週は数えてみたら野菜が24品目(+十六穀)でした🌻

夏野菜が最盛期で、ここのやさい( ここのやさい┊︎新潟野菜の定期便 )から届いた茄子・胡瓜(各5キロ)と赤紫蘇を塩漬けにしていて、このまま乳酸発酵させると「柴漬け」になります。

冷汁は、
焼いた鯵(アジ)のほぐし身を味噌・十六穀・胡麻と合わせ、冷たいお出汁と豆腐、たっぷりの薬味といただく夏の定番です🎐

この時期、仕事の合間の冷汁と徒歩1分の旭湯( 旭湯 )の灼熱サウナを生活の一部にしてくれている、20〜30代のハードに働く世代の方々がいてくれています。
8月頭にかけて暑い日が続く予報なので、夏バテする前に対策しましょう🔥

——————————————————
ウチノ食堂
〈ヒト・モノ・コト、日常が交差する〉
since2017
 
▼一汁一菜の朝ごはん、昼ご飯。
▼新刊本、CD。

▼営業時間
水~日曜。
9:30~15:00(14:30L.O.)

〒950-2112
新潟市西区内野町1053-1
(JR内野駅より徒歩3分)
駐車場なし

#ウチノ食堂
#食堂 #定食
#一汁一菜

8月。ぐぐっと暑さが増したタイミングで久しぶりに“スパイスカレー”を作ろうかと思っています。が、まだぐずぐず梅雨空ですね。糠床にはたっぷり酒粕をくわえていて十分に酸味がある発酵をしています。現在ほどよく“奈良漬”のようになっているのは、コリ...
29/07/2026

8月。

ぐぐっと暑さが増したタイミングで久しぶりに“スパイスカレー”を作ろうかと思っています。が、まだぐずぐず梅雨空ですね。

糠床にはたっぷり酒粕をくわえていて十分に酸味がある発酵をしています。現在ほどよく“奈良漬”のようになっているのは、コリンキー・胡瓜・ズッキーニ。

その他、
茄子と胡瓜と赤紫蘇を塩漬けにした“自家製 しば漬け”、夏野菜の甘酢漬けもたまに発酵していて果実味のある香りがします🍏

日曜日は、8/23がおやすみです。

——————————————————
ウチノ食堂
〈ヒト・モノ・コト、日常が交差する〉
since2017
 
▼一汁一菜の朝ごはん、昼ご飯。
▼新刊本、CD。

▼営業時間
水~日曜。
9:30~15:00(14:30L.O.)

〒950-2112
新潟市西区内野町1053-1
(JR内野駅より徒歩3分)
駐車場なし

#ウチノ食堂
#食堂 #定食
#一汁一菜

𖧧一汁一菜のWS7/27(月)11:00~13:00ウチノ食堂は店主の他、現在19歳から26歳のメンバーと一緒に日々手を動かしています。全員が飲食未経験でしたが、初日から包丁を持ってもらい一緒に野菜を切り、味付けまでしています。それぞれ一年...
20/07/2026

𖧧一汁一菜のWS
7/27(月)11:00~13:00

ウチノ食堂は店主の他、現在19歳から26歳のメンバーと一緒に日々手を動かしています。全員が飲食未経験でしたが、初日から包丁を持ってもらい一緒に野菜を切り、味付けまでしています。それぞれ一年、二年、三年と時間を共にするなかで、少しずつ伝えていることの一つは「目分量」です。お店の味がブレることなく、それぞれの手に感覚を育むこと。それぞれの感覚をすでに持っている、みんなの手を通って料理をつくること。あらたな感覚を持ち帰ってもらうこと。よく言われる、“食べることは、生きること。”という言葉には、どのように料理を作り、どのように食べるか、前後の時間を含んでいると考えています。

ワークショップはごぐごく短い時間ですが、それらのエッセンス版が『一汁一菜のWS』です。

次回は7/26(月)11:00~13:00の開催。
テーマは、「夏の常備菜づくり」です。

「ご飯を炊く、お味噌汁を作る、一菜を添える。」
集まった人達で一緒に料理(野菜観察、下拵え、調理)をします。

集まった参加者によって内容は変化します。
※料理教室ではありません

八百屋ここのやさい( )の野菜提供でお届けします。

▪︎参加費
¥4,000-
一汁一菜のお昼ご飯と季節の野菜セット、余ったら一菜のおみやげつき。
※お持ち帰り用のタッパーをご持参ください。

▪︎定員
5名(お子様連れも大歓迎◯)

▪︎持ち物
エプロン

店頭orDMにてお申し込みどうぞ○

——————————————————
ウチノ食堂
〈ヒト・モノ・コト、日常が交差する〉
since2017
 
▼一汁一菜の朝ごはん、昼ご飯。
▼新刊本、CD。

▼営業時間
水~日曜。
9:30~15:00(14:30L.O.)

〒950-2112
新潟市西区内野町1053-1
(JR内野駅より徒歩3分)
駐車場なし

#ウチノ食堂
#食堂 #定食
#一汁一菜

☀︎朝のラテ、夏のサンドイッチ7/20(月・祝) at 晴好雨奇 -seikouki-[seikouki +ウチノ食堂 + poton]今週7/17から朝営業(8:30~)がはじまるseikoukiの軒先で“夏のサンドイッチ”を提供します。...
15/07/2026

☀︎朝のラテ、夏のサンドイッチ
7/20(月・祝) at 晴好雨奇 -seikouki-

[seikouki +ウチノ食堂 + poton]

今週7/17から朝営業(8:30~)がはじまるseikoukiの軒先で“夏のサンドイッチ”を提供します。potonの個性的なspeakerと珍奇植物も並びます。

※ラテなど、seikoukiでドリンクを購入された方はイートインが可能です◯サンドイッチはテイクアウト形式での提供となります。

𓂃 𓂃 𓂃 𓂃 𓂃 𓂃 𓂃

7/20(月・祝)9:30~14:00
※サンドイッチは無くなり次第終了

seikouki : 深煎りから浅煎りまでセレクトされた珈琲豆によるカフェラテと、新潟の季節の果物を使用した甘味メニューは毎季節の注目。ときには新潟をとびだして「ラテがある場所」を提供するcafe。
S E I K Ō U K I

ウチノ食堂 : 季節と気分を「料理」にかえて。
異国の酢漬けシリーズより旬魚と旬菜のライムマリネ、ペルー料理の“セビーチェ”をサンドイッチスタイルで提供します。パンは、薪窯パン舎ほほ( )のカンパーニュ・ビオ。
ウチノ食堂

poton : 古い物に現代の技術を組み込むことで、再び暮らしに馴染む物にする。様々な年代に生まれ、様々な形をしていて、それぞれ個性的な音を持っているpoton speakerと、珍奇植物が並びます。


祝日の夏のお出かけに、ラテのお供に、夏のサンドイッチをどうぞ〜。

𖧧季節の定食-冷汁季節の定食も、9:30から提供しています。今朝は陽がでていて暑さを感じ、朝ごはんから冷汁をご注文の方々がいらっしゃいました。夏野菜とお豆腐、冷たい出汁までどうぞ。今週の漬物盛り合わせのちいさな一皿は、茄子、ゴーヤ、胡瓜、キ...
04/07/2026

𖧧季節の定食-冷汁

季節の定食も、9:30から提供しています。
今朝は陽がでていて暑さを感じ、朝ごはんから冷汁をご注文の方々がいらっしゃいました。夏野菜とお豆腐、冷たい出汁までどうぞ。

今週の漬物盛り合わせのちいさな一皿は、
茄子、ゴーヤ、胡瓜、キャベツ、ズッキーニ、セロリ、コリンキー、新生姜、ごぼう、人参、赤玉葱、かきのもと、たくさんの野菜を使用しています。

夏野菜が毎週にぎやかに出てきています。

——————————————————
ウチノ食堂
〈ヒト・モノ・コト、日常が交差する〉
since2017
 
▼一汁一菜の朝ごはん、昼ご飯。
▼新刊本、CD。

▼営業時間
水~日曜。
9:30~15:00(14:30L.O.)

〒950-2112
新潟市西区内野町1053-1
(JR内野駅より徒歩3分)
駐車場なし

#ウチノ食堂
#食堂 #定食
#一汁一菜

7月。定食はすっかり夏の献立になっています🍆🥒🍅𖧧ふふふのZINE📚7/11(土)~13(月)ZINEを展示・販売する催し。 今回で7年目(7回目)です🔥現在、ウチノ食堂には郵送参加の作品がどしどし届いてきています。今年はウチノ食堂と同建物...
01/07/2026

7月。
定食はすっかり夏の献立になっています🍆🥒🍅

𖧧

ふふふのZINE📚
7/11(土)~13(月)
ZINEを展示・販売する催し。

今回で7年目(7回目)です🔥
現在、ウチノ食堂には郵送参加の作品がどしどし届いてきています。

今年はウチノ食堂と同建物内、複合長屋たねむでの開催です。


𖧧

バールジンテカ BarBookBoxの出店🎪
at複合長屋たねむ屋台
7/12(日),13(月)
Junko Toyosima
ジンテカ

うちの蚤の市につづいて、イタリア産のクラフトジンを提供する特別出店を企画中です🍸
ウチノ食堂からは通常営業とは別に、クラフトジンに合わせた夏らしい料理を提供します🫒🐟

こちらの詳細は追ってお知らせします◯

𖧧

一汁一菜のWS
7/27(月)11:00~13:00

毎度満席いただいております◯
自炊が楽になる、それぞれの「目分量」を身につけるようなワークショップ、参加者募集中です。

——————————————————
ウチノ食堂
〈ヒト・モノ・コト、日常が交差する〉
since2017
 
▼一汁一菜の朝ごはん、昼ご飯。
▼新刊本、CD。

▼営業時間
水~日曜。
9:30~15:00(14:30L.O.)

〒950-2112
新潟市西区内野町1053-1
(JR内野駅より徒歩3分)
駐車場なし

#ウチノ食堂
#食堂 #定食
#一汁一菜

𓂅冷汁-季節の定食今年は7月頭からスタートです◯焼いた鯵(アジ)のほぐし身を味噌・十六穀・胡麻と合わせて、冷たいお出汁と豆腐、たっぷりの薬味といただく夏の定番です🎐八百屋にも新潟の夏野菜が並んでいるし、台所も夏モードです。毎週、日毎に、盛...
30/06/2026

𓂅冷汁-季節の定食
今年は7月頭からスタートです◯

焼いた鯵(アジ)のほぐし身を味噌・十六穀・胡麻と合わせて、冷たいお出汁と豆腐、たっぷりの薬味といただく夏の定番です🎐

八百屋にも新潟の夏野菜が並んでいるし、台所も夏モードです。毎週、日毎に、盛り付けの野菜料理は変化していきます。

まだ梅雨の最中で曇りや雨の日もつづきそうな新潟、高温多湿の日には、バテる前に冷と栄養をとりにきてください。

——————————————————
ウチノ食堂
〈ヒト・モノ・コト、日常が交差する〉
since2017
 
▼一汁一菜の朝ごはん、昼ご飯。
▼新刊本、CD。

▼営業時間
水~日曜。
9:30~15:00(14:30L.O.)

〒950-2112
新潟市西区内野町1053-1複合長屋たねむ内
(JR内野駅より徒歩3分)
駐車場なし

#ウチノ食堂
#食堂 #定食
#一汁一菜 #新潟ランチ

住所

内野町1053/1
Niigata-shi, Niigata
9502112

営業時間

水曜日 09:30 - 15:00
木曜日 09:30 - 15:00
金曜日 09:30 - 15:00
土曜日 11:30 - 15:00
日曜日 09:30 - 15:00

ウェブサイト

アラート

ウチノ食堂がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

ショートカット

共有する

カテゴリー