25/03/2026
SOWと合同企画
中高生と大学院生を呼んで、居場所について、ざっくばらんにお話をしました。
最初は自己紹介ゲームをしながら、少し場を温め、ケーキや飲み物を食べながら、リラックスした雰囲気に。
どんな場所が心地よい?の問いに対して、若者からは、芯のある、ときにドキッとするような本音トークが聞けました。
一部を紹介します。
おばあちゃんの家みたいな雰囲気
いつ来ても、いつ帰ってもよく過ごし方も自由なところ
ひとりで過ごしていても、みんなといる空気感を味わえるところ
嫌なところがないところ
包み込むような雰囲気
おとなが肩肘張ってなくフラットなところ
敬語は緊張する
キャラを作る必要がなく、どんなキャラでいても受け入れてもらえる
街で会ったら、◯◯く〜ん!みたいな距離感が良い
小さいころからの自分を知っててもらえる
食が絡んでいると距離感が縮まる気がする
などなど。
港北区に若者の居場所が常設であったら、、夢は広がります。